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2013年3月18日 (月)

Ma.k. Groβer Hund 製作レポート Vol.1

こんにちは、お久しぶりです。

 4号A型戦車を作りつつ、2月にあった行きつけの模型屋さんの展示会用にと

ハセガワ1/20 Ma.k.グローサー・フントを作っていたのですが、

ぜんぜん間に合わず、ちょっと凹んでいたところでしたが、

 スローペースながらも、塗装までこぎつける事が出来ましたので、

ブログの記事としてアップすることにしました

Img_1601  いきなりサフ吹きの画像からです。

キットは組み易く全く問題ありませんが、他のMa.k.のキット同様、パーツの

強度が不足気味なものもあるので、取り扱いには注意が必要かと思います

Img_1604 まずは基本色にガイアのダークイエロー2にちょこっとピュアホワイトと

グンゼのRLM02をたしたものを塗ってみました。

Img_1606  その後、グンゼのRLM02で適当に迷彩してみました

ここら辺が、Ma.k.の自由なところで楽しく塗装出来ますね

Img_1608  ちょっと画像にノイズが入っていますが、シュトーラル軍ぽさを

演出するためにオレンジのラインを入れます。オレンジ色は基本塗装に馴染むように

RLM23のレッドとRLM04のイエローを使っています。

 マシーンネンの塗装にはRLMカラーが似合います

Img_1613  細部を塗り分け、基本塗装まで終了です

黒っぽい所はグンゼのタイヤブラックを筆塗りしています。

 模型雑誌の作例でパイピングに赤を塗られているのを見て、カッコいいー

思っていたので、一本だけ赤にしてみました。

  と、いったところまでで、既に3月半ば・・・

展示会に間に合わせたかったのですが、まぁもう少しで完成なんで、このまま

もう少しがんばりたいと思います

では、また


 

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