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2011年11月14日 (月)

特二式内火艇(TYPE2 KAMI) 製作レポート Vol.2

こんばんはhappy01

サイバーホビーの特二式内火艇(TYPE2 KAMI) は、

なかなか面白く、工作も楽しくnote進んでおりますtrain

Img_1484  車内のディテールもいい感じgoodです。

燃料タンクやフロートの脱着用の爪等、ハッチを開けた状態で

見える部分を上手く再現していますdelicious。 車内の塗装色については

よく解ってないようですdashが、自分が集めた写真とかから考えると、

やっぱり白shineかな〜sign02捕獲車両の写真では、外装色の様にも見えますが・・・・

 ハッチの裏面も写真の明度差からすると白色に見えますが、

単なる反射sunで明るく写ってるかもしれないし、悩ましいtyphoonところですcoldsweats01

Img_1476 あと、航行用のプロペラのパーツですが、

形状は素晴らしいlovelyのですが、厚みをすこし減らしてやると、

さらに良くなるかと思いますconfident

Img_1481 砲塔等の細かなパーツの組み立ても問題なく、

ほぼ組み立て完了spaとなりました。

 車体上面の2枚構造のハッチもいろいろな状態に選択出来ますgood

せっかくのパーツのディテールも見せたいので、1枚目のハッチが

半開きになっている状態としました。車内は暑そうcoldsweats02ですからねぇ。

Img_1480  キット付属のDS素材の履帯もパーツの状態では

ちょっと弱そうに見えますshockが、組み付けるといい感じです。

転輪の接地に注意すれば、接地面の履帯も波を打った様にはなりませんflair

 誘導輪のテンションはやや緩めがお勧めです。

自分は、ほぼ中央位置に固定しましたが、ちょっとキツそうなかんじですcoldsweats01

 Img_1483  その他、砲塔用のエッチングパーツは、プラパーツに比べて

大きさがかなり大きいhappy02ので、使用を見送りました。

  戦闘バージョンはこんな感じです。

 フロート装着バージョンはハッチは閉じた状態で作る予定memoです。

 では、またpaper

 

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