特二式内火艇(TYPE2 KAMI) 製作レポート Vol.2
こんばんは
。
サイバーホビーの特二式内火艇(TYPE2 KAMI) は、
なかなか面白く、工作も楽しく
進んでおります
。
燃料タンクやフロートの脱着用の爪等、ハッチを開けた状態で
見える部分を上手く再現しています
。 車内の塗装色については
よく解ってないようです
が、自分が集めた写真とかから考えると、
やっぱり白
かな〜
捕獲車両の写真では、外装色の様にも見えますが・・・・
ハッチの裏面も写真の明度差からすると白色に見えますが、
単なる反射
で明るく写ってるかもしれないし、悩ましい
ところです
。
形状は素晴らしい
のですが、厚みをすこし減らしてやると、
さらに良くなるかと思います
。
ほぼ組み立て完了
となりました。
車体上面の2枚構造のハッチもいろいろな状態に選択出来ます
。
せっかくのパーツのディテールも見せたいので、1枚目のハッチが
半開きになっている状態としました。車内は暑そう
ですからねぇ。
ちょっと弱そうに見えます
が、組み付けるといい感じです。
転輪の接地に注意すれば、接地面の履帯も波を打った様にはなりません
。
誘導輪のテンションはやや緩めがお勧めです。
自分は、ほぼ中央位置に固定しましたが、ちょっとキツそうなかんじです
。
大きさがかなり大きい
ので、使用を見送りました。
戦闘バージョンはこんな感じです。
フロート装着バージョンはハッチは閉じた状態で作る予定
です。
では、また![]()












































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